<体育> みんなが楽しめる「やさしいプレルボール」
モノや仲間とかかわり合うプレルボールを通して,体を動かす心地よさや学ぶことの楽しさを味わうとともに,クラスの輪を深める。
<体育> 「マット遊び・マット運動」ちょっとした工夫 ~タイミングを知らせる教師の声かけ~
できる」ようになることは子どもにとって大きな喜びです。「できる」ようになるために,特に「タイミングをつかむこと」が大切な「マット遊び・マット運動」の例を紹介します。
<体育> 自然と仲よし ~体ほぐしで学級開き~
自然にクラスの一体感が生まれ,学級の雰囲気がよくなる体ほぐし運動。
<体育> たのしいな! ゲーム&ボール運動!!
場を準備するまでの用具の工夫と,活動前の体ほぐし的な運動をとりいれて授業の楽しさアップ!
<体育> 私の専属コーチ『体育の学習』
副読本『体育の学習』児童書の器械運動(鉄棒運動・マット運動・とび箱運動)における,イラストの「吹き出し」,連続写真の「技のポイント」を有効に使っての,技能向上と課題解決学習を図る。
技能アップ(技能向上),意欲アップ(試合を盛り上げる)
<保健> 健康診断の機会を利用したミニ保健指導
自分の心と体を大切にできる子どもを育てるために,低学年ではまず体の各部位の名前を知ることによって自分の体を意識させる。2年生では,だいたいの部位の名前は知っているので,文字合わせを取り入れ,楽しく体の名前を確認できるようにする。
<保健> 子どもたちの心を開く魅力的な保健室を創る
保健室は,単にけがや病気の救急処置にとどまらず,子どもたちの健康にかかわるさまざまな機能を備えており,学校の中でも特別な空間である。心や体に問題を抱えた子どもとかかわる機会も多い。子どもたちの心の安定を図り,安心して運動や学習に打ち込むことができるベースとなるような保健室としたい。
<道徳> いのちの大切さを実感する
「名前」という身近な素材を通して,いのちの大切さについて考える
助け合うということの意味がわかり,自分にできることをしようと思うことができる。
<道徳> 道徳副読本を学級文庫に
読みやすく想像力を豊かにしてくれる「道徳の副読本」を,もっと身近なものにする。
